クオリディア・コード 10話感想 本当の敵、黒幕はあの人たちであった・・・

クオリディア・コード10話の感想です。いよいよこのアニメも終盤ですね。そして真なる敵とは?

10話の感想はこちら

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1話分出ていなかったから、めっちゃ久しぶりな感じがする。
やっぱ毎回出てきてほしいでね。舞姫・・・

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そして状況がいまいちピンとこない時に現れる女性
彼女は霞と明日葉の母である。
正義のヨハネスであり、総司令官である。

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感動の再開なのかどうかはわかりませんが・・・
母のことを知らない明日葉は戸惑う。

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そして知らされる真実
あの世界はアンノウンの世界であったのだ。

要するに、あの世界でアンノウンはコードスリープで眠った子供たちに教育していたのである。
そしてコードを持った子供たちは今の世界にいる大人たちと戦わせていたのである。

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そう、アンノウンである。
悪いアンノウンではなさそうなんですけどね。

何よりも子供たちを愛していたということを。

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侵入不可領域を超えると、大人たちは子供たちを影ではなく認識できるようになったのだという。

「終わったらなら、また始めればいいんだよ、日はまた昇るんだよ、明けない夜はないんだよ」
言っていることはよくわからないのですけど、なんとか壱弥を励ますカナリア
そこがカナリアの良いところ・・・

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「困った時は、笑顔」

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なんかいいシーンだったのに・・・
壱弥・・・

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彼女の目的はコードスリープした子供たちを救出した後は、すべてのアンノウンの一掃
それを受け入れられない青生

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そこにアンノウンの襲撃が!!
こいつらが真の敵である。

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皆も出撃!!

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なんやかんやでいいコンビになりそうな二人
久しぶりの6人の戦いですね。

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次回はどうなるのでしょうか?
楽しみですね。

今日はここまで
ではでは!

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