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「インフィニット・デンドログラム」感想と評価 続きが気になる今最も熱いVRMMO作品

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」というライトノベルをご存じでしょうか?

この作品は『HJ文庫』で出版されているライトノベルです。

ちなみに、「このライトノベルがすごい!2018」文庫部門で第3位にランクインした作品です。

今回は「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」の評価と感想を紹介していきます。

この機会にぜひこの作品について知って頂ければと思います。

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「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」の評価と感想

画像は【インフィニット・デンドログラム公式twitter】より引用

主人公の成長が目に見えて心躍る! 「レイ」と「ネメシス」の今後が非常に気になるVRMMO作品!

海道左近」先生の「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」。

話のテンポ・展開が非常に早いにもかかわらず、それでいて読みやすいライトノベルですし、最近のラノベだと本当に面白い作品でしたね~

VRMMOだとどうしても「SAO」などを思い浮かべてしまうのですが、この作品も負けず劣らず面白いですぞ。

その中で、主人公である「レイ」がどんどんと成長していくシーンなどは凄く見所だと思います。

この作品はレベルなどがあり、「ネメシス」も進化していくので、これから「レイ」はどんな戦いを見せてくれるのか非常にワクワクしてきますよ。

また、「レイ」は序盤から大きな敵ばかりと戦い続けており、そこで大きく活躍する彼の姿を見ていると心躍りましたね~

その他に、この作品は色々な登場人物にも焦点が当てられており、特に第5巻の「レイ」の兄貴の戦闘は凄かったですし……、「ルーク」や「マリー」といった登場人物の活躍も非常に良かったと思っています。

イラストに関して、イラストレーターは「タイキ」先生が担当しております。

「タイキ」先生の「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」のイラストは、このゲームの世界観と非常にマッチしており、文句なしでしたよ。

言葉で表現しづらいのですが、なんかこうゲームの画面に出てくるイラストと言ったら良いのでしょうか……、とにかく非常にキャラクターも良かったです。

ワクワクもするし、読みたい衝動も止まらなくなってしまうはで、熱い作品なので気になった方はぜひ読んでみて下さいな!

そんな「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」の評価は、10点中9点です。

ここから、この作品の主なストーリー、登場人物を簡単に紹介していきます。

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」の主なストーリー

二〇四三年七月十五日。「無限の系統樹」と銘打たれたVRMMO、<Infinite Dendrogram>は世界各国で同時に発売された。

そこにログインしたプレイヤーは、誰しも<Infinite Dendrogram>という世界のリアリティに呆然し、彼らの見た夢は真実だと……、現実であると思い知らされることになりました。

そんな<Infinite Dendrogram>のゲームシステムにはある特徴があって、それは真の意味で無限の可能性とオンリーワンを提供するもの――〈エンブリオ〉というものがあった。

その『エンブリオ』とは各パーソナリティに応じ、無限のパターンに進化していく”あなただけの可能性”を提供するものであって……。

俺、椋鳥玲二はゲームのパッケージを前に緊張した面持ちで正座していた。

「玲二」は<Infinite Dendrogram>をプレイすることを何よりも心待ちにしていた……、というのも<Infinite Dendrogram>が発売されたのが「玲二」の受験シーズンまっただ中であり、その間<Infinite Dendrogram>をプレイできなかったからだ。

しかし、今は都内の大学に無事合格し、念願の一人暮らしを開始しており、<Infinite Dendrogram>をプレイする準備は整っていた。

そして、「……いざ!」……、パッケージを開けて、ヘルメットを被り、「玲二」はゲームのスイッチを入れることになります。

「はーい、ようこそいらっしゃいました!」

「玲二」の目の前にいたのは見知らぬ猫であり、その猫は<Infinite Dendrogram>の管理AI十三号「チェシャ」というらしく、今はゲーム開始のチュートリアルとのことであった。

「玲二」はチュートリアルでプレイヤーネームを「レイ・スターリング」とし、『エンブリオ』を移植され……、また、自分の所属する国を決めることになります。

「レイ」が選んだ国は『カルディナ』という騎士の国であり、そこを選んだ理由は兄がそこで待っているからであって……。

こうして「レイ」は<Infinite Dendrogram>の世界に飛びこむことになります。

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」の登場人物

  • 初心者プレイヤーとして<Infinite Dendrogram>を始めた「レイ・スターリング」
  • 「レイ」のエンブリオである少女、武器に変化することができる「ネメシス」
  • 「レイ」の兄であり、何故かクマの格好をしている「シュウ・スターリング」
  • 「レイ」と同じく初心者プレイヤーであり、美少年「ルーク・ホームズ」
  • 「ルーク」のエンブリオ、淫魔「堕落天魔 バビロン」
  • 様々な情報を集めている記者「マリー・アドラー」

ここまでが「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」の主なストーリー、登場人物の紹介でした。

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」アニメ化したらどんな展開を見せる?

ここから「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」がもしアニメ化したらどんな展開を見せるのか、それぞれの巻について簡単に紹介していこうと思います。

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム- 可能性の始まり」1巻の主な内容

〈無限〉の冒険が今始まる――。
各プレイヤーの行動や性格、プレイスタイルによって独自に能力が進化するシステム〈エンブリオ〉。人と間違うような、確かにその世界に息づくNPCたち〈ティアン〉。そんな夢のようなシステムを備えたダイブ型VRMMO〈Infinite Dendrogram〉は、瞬く間に一大ムーブメントとなって世界を席巻し、数多くのユーザーがこのゲームを楽しんでいた。大学受験を終えて東京で一人暮らしを始めた青年・椋鳥玲二もまた、受験勉強の終了を記念して、かねてより兄に誘われていた〈Infinite Dendrogram〉を起動する―。

限りなくリアルに近い<Infinite Dendrogram>の世界! そこで「レイ・スターリング」は……。

兄が先に<Infinite Dendrogram>をプレイしていたので、兄が待つ『アルタ―王国』を選択し<Infinite Dendrogram>の世界に足を踏み入れることになった「レイ」であったのだが……。

いきなり「リリアーナ・グランドリア」というNPC(ティアン)の少女と出会い、彼女の妹「ミリアーナ・グランドリア」を捜すクエストが「レイ」に発生することになります。

そうして、兄との待ち合わせ場所へと「レイ」は赴くことになり……、そこに立っていたのはクマの着ぐるみを被っていた兄貴「シュウ・スターリング」の姿があって……。

「レイ」は「シュウ」に出会うやいなや「リリリアーナ」のクエストのことを伝え、迫りくる危険を回避するため、妹を捜すクエストを二人で受けることになります。

目指すは……ハッピーエンド。

絶体絶命の中、「レイ」のエンブリオが覚醒!? 目を醒ます人型のエンブリオ「ネメシス」……。

レベル0でクエストに挑むことになった「レイ」であったのだが、ここで「シュウ」からデスペナルティというものを聞かされることになって……。

<Infinite Dendrogram>でデスペナルティとなった場合、”二四時間のログイン制限”が課されてしまい、その中で最も恐ろしい点はその間に関しても<Infinite Dendrogram>は進んでいるということであった。

そのため、「レイ」は「リリアーナ」のクエストを決して失敗してはならないと思っており……。

そうして「レイ」と「シュウ」は、「リリアーナ」とその妹「ミリアーナ」の下に駆けつけることになるのだが、そこで突如出現したのは全長三〇メートルに達しようかという巨大ムカデ『デミドラグワーム』であった。

しかも、その数は一体だけでなく数体出現することになり……、すぐに「レイ」や「リリアーナ」たちは絶対絶命の窮地に立たされることになってしまい……。

そんな中、「レイ」の『エンブリオ』が目を覚ますことになり、その『エンブリオ』は大剣へと変わり、《復讐するは我にあり(ヴェンジェンス・イズ・マイン》を『デミドラグワーム』にたたき込むことになります。

「私はネメシス。〈エンブリオ〉、TYPE:メイデンwithアームズのネメシス。貴方の心と肉と魂から生まれたモノ」

「レイ・スターリング」の無限の冒険が始まる第1巻……、そしていきなりの激闘もあったりしていきなり読み応え抜群!? 気になった方はぜひ読んでみて下さい!

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」2巻の主な内容

子供をさらう山賊団を退治せよ!!
決闘都市ギデオンへと辿り着いたレイは、手に入れた特典防具の性能を実験したり、ガチャを引いたりしながら自らの能力向上に努めていた。そんな中彼は、ギデオン周辺で最近子供を浚う組織『ゴゥズメイズ山賊団』がはびこっていることを知る。
偶然知り合ったプレイヤー・ユーゴー、キョーコと共に、子供の救出と山賊団の討伐へと向かうレイ。
そこにはまたしてもイレギュラーな事態が待ち受けていて―!!
超人気VRMMOファンタジー、待望の第2巻!!

『Infinite Dendrogram』をリアルにプレイしている「レイ・スターリング」

プレイヤーは死んでも、ペナルティを受けるが、NPCたち『ティアン』は死んだら、決して生き返ることはない。

だが、プレイヤー達はそんなことなんてどうでも良いのだ、たかがゲームなのだから…。

しかし、『Infinite Dendrogram』をゲームだとは思っていない「レイ」は違った。

『ゴゥズメイズ山賊団』に乗り込んだ「レイ」一行

『ゴゥズメイズ山賊団』はある実験の為、多数の子供を攫っていた。

そのことを『ギデオン王国』で耳にした「レイ」は、そこで知り合った『ドライフ皇国』所属の「ユーゴー・レセップス」とエンブリオである「キョーコ」と共に攫われた子供を救出するため、『ゴゥズメイズ山賊団』に乗り込むことになる。

そして「レイ」はその『ゴゥズメイズ山賊団』のアジトでとんでもない光景を目の当たりにする。

その光景に怒りを隠せない「レイ」は、『ゴゥズメイズ山賊団』二大頭目「メイズ」と対峙することになる。

「ユーゴー」もまた、二大頭目の一つ「ゴゥズ」と戦うことになるのだが…。

その戦いで、「レイ」は新たな力を手に入れることになる。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★☆☆

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」3巻の主な内容

〈超級〉VS〈超級〉。頂点の戦いが始まる。
決闘都市ギデオンの闘技場で開催されるイベント『超級激突』。
人知を超えた能力を持つ〈超級〉同士のバトルを間近で見ることができるこの大祭に向けて、町中がお祭り騒ぎとなっていた。
アルタ―王国決闘ランキング第1位”無限連鎖”フィガロVS黄河帝国決闘ランキング2位”応龍”迅羽。知り合いであるフィガロの応援もあり、闘技場へと足を運んでいたレイたちだが、この大祭の水面下ではある企みが進行していて―。
超人気VRMMOファンタジー、大興奮の第3巻!

”超級”同士の激突「フィガロ」VS「迅羽」

『エンブリオ』には、それぞれレベルがあって第1形態~第3形態が”下級エンブリオ”、第4形態~第6形態が”上級エンブリオ”、そして最終到達形態である第7形態が”超級エンブリオ”と言われています。

この”超級エンブリオ”というのは『Infinite Dendrogram』内には百人しかおらず、稀少な存在です。

それ故、桁外れの戦闘力を持っています。

また、”超級殺し”というのも存在し、”超級”ではないものが”超級”を倒したもののことをいいます。

それを踏まえて、『決闘都市ギデオン』の地で”超級”が激突します。

超闘士「フィガロ」の実力とは如何に…?

『アルタ―王国』決闘ランキング第1位である「フィガロ」は、『黄河帝国』決闘ランキング第2位と激突するわけだが、「フィガロ」のエンブリオの正体を知っている者はほぼいません。

しかし「迅羽」との決闘において、「フィガロ」はその真価を発揮します。

「レイ」たちはその二人の決闘を観戦するのだが、次元があまりにも違いすぎることを目の当たりにするのだった。

そんな激戦のまっただ中、ある者が正体を現すことになる。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★☆☆

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」4巻の主な内容

「首を洗えよ、〈超級〉」
ギデオンで行われた〈超級激突〉。その決着の瞬間に現れた白衣の男・〈大教授〉フランクリンは、アルタ―王国をも揺るがすゲームの開始を宣言した。町中に溢れだした大量のモンスター、闘技場に閉じ込められた上級王レイヤーたち。王国滅亡に王手のかかったこの状況を打開すべく、プレイヤーたちは国を、誇りを護るために動き出す。レイ、マリー、ルークたちはそれぞれの戦場で、フランクリンの配置した強敵と激突する―!!
超人気VRMMOファンタジー、圧倒的熱量の第4巻!!

『ギデオン王国』に突如現れた”超級”『大教授(ギガプロフェッサー)』「Mr.フランクリン」

かつて『アルタ―王国』は『ドライフ皇国』との戦争によって、国王と王国最強の騎士”天騎士(ナイト・オブ・セレスティア)”を失い、大敗した。

その戦争で、『ドライフ皇国』を勝利に導いたプレイヤーは「Mr.フランクリン」であった。

彼は『超級エンブリオ』である「改胎神所(パンデモニウム)」を使って、大量の未知のモンスターを生成することができる。

そして、『ドライフ皇国』3人のトップランカーのうち一人、”叡智の三角”のオーナーであり、”超級職”『大教授』。

そんな彼は、突如『ギデオン王国』に現れ、あるゲームを仕掛けることになる。

それは、一時間以内にあるスイッチを破壊すること、あるいは「フランクリン」をデスペナルティーに追い込むこと。

出来なかった場合、『ギデオン王国』に潜む大量のモンスターが街を襲うという地獄図へと変わる。

さらに「フランクリン」は、『アルタ―王国』の第二王女「エリザベート・S・アルタ―」を人質にとり、その上『ギデオン王国』の”結界”を掌握し、上級プレイヤーは閉じ込められることになる。

それは、すなわち「レイ」たち下級プレイヤーしか戦闘に参加できないことを意味していた。

似て非なる者たちのそれぞれの戦い!!

「マリー」は『奏楽王(キング・オブ・オルケストラ)』である「ベルドルベル」と対峙し、「ルーク」は「レイ」の友人である「ユーゴー」と対峙することになる。

ここで『記者』としての「マリー」は本来の”超級職”である『絶影』の力を見せることになる。

また、「ルーク」も”ユニオンジャック”というスキルを発動し、今までにない力を見せることになる。

そして「レイ」は、「フランクリン」が生成したモンスター”RSK”と対峙することになる。

その”RSK”は、「レイ」のためだけに作られたモンスターであって、「レイ」の持つあらゆる能力に対応しており、「レイ」にとったら無敵で最強のモンスターであった。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」5巻の主な内容

【破壊王】、出陣。
王国へ仕掛けられたテロは、レイたちルーキーの活躍によって鎮静化しつつあった。しかし、”勝つ”ためには手段をえらばないフランクリンによる最後の切り札が発動し、大量のモンスターが王国へと進撃を開始する。限られた人数、閉じ込められた上級マスターたち。再び王国が危機に陥ったその時―あの男がついに動き出す!!
『今夜お前が開いたゲームで、お前は最大のミスを犯した―それは”弟”と”俺”を敵に回したことだ』

五六八二六体の改造モンスターによる『ギデオン』殲滅作戦、”プランC”の決行!!

「フランクリン」は『ギデオン王国』攻略のため、様々な計画を練っていた。

それは、プランAとプランBと呼ばれるもの。しかし、その両方のプランはことごとく潰される結果へとなってしまった。

そこで「フランクリン」は、”叡智の三角”にも知らせていない”プランC”を決行することになる。

それは、五六八二六体の改造モンスターによる『ギデオン王国』殲滅作戦。

そして、「フランクリン」の『超級エンブリオ』である『魔獣工場 パンデモニウム』が出現し、そこから大量の改造モンスターが放出されることになる。

しかしそんな絶体絶命の中、『超級』である”破壊王(キング・オブ・デストロイ)”がその軍勢相手に一人で立ちはだかり、”破壊”の全てを尽くすことになる。

そして今再び、”超級激突”が繰り返される!!

「レイ」VS「フランクリン」、最終決戦!!

”破壊王”と「フランクリン」の改造モンスターが激戦を繰り広げる中、「レイ」は「フランクリン」の元に辿り就き、そして二人は最終決戦を迎えようとしていた。

「レイ」は、「フランクリン」に”聞かなきゃならないこと”と”やらなきゃならないこと”があって…。

そしてそんな二人が対峙しようとした時、「レイ」の前に一人の少年が立ちはだかることになる。

「フランクリン」との激戦が終結、そして次なるステージへ!! 興奮が止まらない第5巻、ぜひ読んでみて下さい!! また、「フランクリン」のリアルの姿に衝撃がッ!?

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」6巻の主な内容

王国最強宗教クラン、動く。
大学の始業までの間思いっきり遊ぶことを決めたレイは、ルークやマリーと共に海へ行く約束をしてゲーム内の宿屋で仮眠をとった。そして目が覚めた彼の前に現れたのは見知らぬ天井。レイは、王国最大の宗教クラン・〈月世の会〉に拉致されていた!!現実でも宗教組織のトップに君臨し、王国最後の“超級”であり、実は大学の先輩でもあった月夜の目的とは――。
「うちは、【女教皇】扶桑月夜。〈月世の会〉のオーナーや――よろしゅう」

今、読んでいる途中です。

以上、「<Infinite Dendrogram>-インフィニット・デンドログラム-」についてでした。

後の巻については出版され次第更新していきます。

「ここまで読んでくれた方、ありがとうございました<(_ _)>」

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