ありふれた職業で世界最強の評価と感想 アニメ化して欲しい作品 

『ありふれた職業で世界最強』という作品を皆さんは知っていますか?

その作品を知らない人の為に、この作品の評価や感想、見所などを伝えていければと思います。

また、もし『ありふれた職業で世界最強』がアニメ化されたら、どんな展開を見せることになるのかも紹介できればと思います。

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「ありふれた職業で世界最強」の評価と感想

結構面白かったです。最初に読んだときも1日くらいで全部読み終えたと思います。

評価は10点中8点くらいです。ただ、好きな方とあまり好かない方に分かれそうな作品だと思います。

個人的に面白かった点は、主人公の異世界の常識にとらわれない戦い方をしているところです。また、この作品はヒロインがめちゃくちゃかわいいです。

なので、アニメ化して欲しい作品の一つです、ただ、中途半端な出来映えだと、近年の傾向を見ていると同じような作品が多いので、どうしても批判の声も上がりかねないのかなと予想しています。個人的にアニメ化されるとしたら、バトルアクションに力を入れて欲しいところです。

『ありふれた職業で世界最強』の世界感について

『ありふれた職業で世界最強』の大枠を説明していこうと思います。

クラスメイト達が突然、異世界召喚されるところから物語は始まります。異世界召喚された場所は『トータス』。そこには、大きく分けて3つの種族がいた。

その種族は、人間族魔人族そ、亜人族です。

人間族は、魔人族と長きに渡り戦争をしていたのだが、魔人族は、『魔物』を使役することによって、人間族と魔人族の均衡が崩れ、人間族は窮地に陥ることとなったそうだ。それ故に、人間族の神様『エヒト様』は異世界から、人間を召喚したという。

召喚した理由は、彼らがいた世界は上位世界、つまり『トータス』の人間族よりもはるかにステータスが高く、魔人族に対抗する戦力となるからである。

しかし、召喚されたものの、生還する手段がなく、全ては『エヒト様』の御意志次第であり、何とも理不尽極まりのない状況の中で、彼らは人間族を救い、そして元いた世界に帰還すべく、『トータス』で奮闘することになる。

主人公「南雲ハジメ」の中二感!?

主人公は、ある理由でクラスメイトとは、別行動を取ってしまいます。また、容姿も含めて大きく変わってしまいます。そんなわけで中二病チックなキャラクターになります。

主人公が中二病ってことではなく、単なる非力でオタクであった主人公は1巻の道中で、右目と左腕を失ってしまいます。つまり、眼帯に義手、その上、白髪になってしまいます。

ヒロインがかなりかわいいし、ド定番のハーレム展開!?

「ユエ」・「シア」・「ティオ」・「香織」などなど…(最終9人だったような…)、巻が増えていくにつれて、旅を共にする女の子が次々と増えていきます。非力だったオタク少年が、こういう展開になるのですから、理想に理想を重ねた展開といえるでしょう。

管理人は、「シア」推しですね。断トツです、おそらく人気が出るキャラクターだと予想しています。

最強のクラスメイト達

クラスメイトの中でも最強のメンバーは、「ハジメ」とは違う形で、「迷宮」を攻略していきます。

  • 『勇者』である「天之河光輝」
  • 『拳士』である「坂上龍太郎」
  • 『剣士』である「八重樫雫」
  • 『治癒師』である「白崎香織」
  • 『結界師』である「谷口鈴」
  • 『軽戦士』である「檜山大介」
  • 『暗殺者』である「遠藤浩介」

とおおざっぱにまとめるとこんな感じになります。

「ありふれた職業で世界最強」がアニメ化したらどんな展開を見せる?

もし、アニメ化が決定したとしたら、どのような展開になるのか、大まかな話の流れと見所を伝えていければと思います。

「ありふれた職業で世界最強」1巻の主な内容

”いじめられっ子”の南雲ハジメは、クラスメイトと共に異世界へ召喚されてしまう。つぎつぎに戦闘向きのチート能力を発現するクラスメイトとは裏腹に、錬成師という地味な能力のハジメ。異世界でも最弱の彼は、あるクラスメイトの悪意によって迷宮の奈落に落とされてしまい―!?
脱出方法が見つからない絶望の淵のなか、錬成師のまま最強へ至る道を見つけたハジメは、吸血鬼のユエと運命の出会いを果たす―。
「俺がユエを、ユエが俺を守る。それで最強だ。全部薙ぎ倒して世界を超えよう」
奈落の少年と最奥の吸血鬼による”最強”異世界ファンタジー、開幕!

突然異世界へと召喚されたクラスメイト達は、ステータスプレートと呼ばれる『アーティファクト』を手渡され、それには、”天職”とステータスが示される。

上位世界から来たのだから、「ハジメ」にもとてつもない能力を持っていると思っていたのだが、裏を返せば、能力は平均以下、そして天職も『錬成師』と『トータス』の住人と変わらなかった。

そんな中、鍛錬のため、『オルクス大迷宮』へと潜ることになるのだが、そこで思わぬ罠に遭遇し、しかも「ハジメ」は、裏切りに合い、『オルクス大迷宮』の奈落の底へとたたき落とされることとなる。

全てを殺すために生まれ変わった「ハジメ」

奈落の底、そこは、とてつもない化物の集まり、そして容赦なく「ハジメ」を襲ってくるのだが、そこで「ハジメ」は生まれ変わることとなります。

一人の少女、メインヒロインとの出会い

そして、そこで一人の少女、後の「ユエ」と出会う。彼女は『吸血鬼』であり、特別な存在。

しかし、とてつもない力を持っていたが故に、国に裏切られ、何年も『オルクス大迷宮』の奈落の底に閉じ込められていたと言う。

裏切りという点に共感した「ハジメ」は、彼女を助け、再び『オルクス大迷宮』の最深部へと潜っていくのだが、そこでとてつもない化け物と対峙することとなる。

そして、その最奥にて、「ハジメ」はとんでもないことを耳にする。何故、七大迷宮が存在するのか、そしてクラスメイトがここに来た本当の理由を…。

しかし、「ハジメ」は、そんなことはすでにどうでも良いのだ。ただ帰る方法だけを探すべく、その手掛かりとなる他の七大迷宮攻略を目指すこととなる。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★☆☆☆

「ありふれた職業で世界最強」2巻の主な内容

異世界にクラスごと召喚された南雲ハジメは、オルクス大迷宮の奈落でユエと出会い、地上に生還した。久しぶりの地上を満喫するハジメとユエだったが、魔物に追われる兎人族の少女シア・バウリアから助けを求められてしまう。
未来視の能力でハジメが一族の危機を救う未来を見たシアは、ライセン大峡谷で彼を探していたのだという。断ろうとするハジメだったが、その依頼は元の世界に戻る手がかりとなる七大迷宮踏破に繋がっており―!?
「化け物でよかったです。御陰で貴方について行けます」
WEBで1億PV超を誇る”最強”異世界ファンタジー、待望の第2巻が登場!

一匹の兎、いや兎耳を持った少女「シア・バウリア」の登場

『オルクス大迷宮』を攻略した「ハジメ」と「ユエ」、彼らは、長らくぶりの地上へと帰還する。

と、そんな時、大軍の魔物に追いかけられる一人の少女「シア」と出会うことになる。しかも、彼女は唐突に「ハジメ」に助けを求めることとなる。

その訳とは、「シア」は兎人族の中でも異質な存在故に、亜人族にしたら、そんな事は禁忌に触れ、処刑される事を告げられていたのである。

その上、「シア」の一族(ハウリア族)までもが窮地に立たされている状態なのだ。何故「ハジメ」に助けを乞うたのかというと、「シア」は固有魔法『未来視』の力を持っており、「ハジメ」が一族を救う未来を見ているためである。

「ハジメ」は、『ハウリア』族に『ハルツィナ樹海』にある七大迷宮の案内役としての名目で、その助けを渋々受け入れることになったのだが…、それは空回りになってしまう。

いざ、七大迷宮がある『ライセン大峡谷』へ!!

代わりに、「ハジメ」一行は、「ライセン大峡谷」に挑むこととなる。しかし、そこは様々な仕掛けとともに、「ハジメ」一行の怒りの沸点を抑えることができなくなってしまう。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★☆☆☆

「ありふれた職業で世界最強」3巻の主な内容

ライセン大迷宮を攻略した南雲ハジメは、シアを仲間に引き入れて中立商業都市フューレンへ。冒険者ギルドで行方不明者の捜索を依頼され、条件つきで引き受けたハジメだったが、探索場所近くの町にて予期せぬ再会を果たし―。
一波乱も収まりふたたび捜索を開始したハジメの前に、圧倒的な力を持つ黒竜が立ちはだかる。さらに圧倒的な力で勝利したハジメたちの前に現れたのは、竜人族のティオという絶世の美女で―!?
「これよりお主を”ご主人様”と呼び、妾の全てを捧げよう!」
”最強”であることの覚悟を迫られる”最強”異世界ファンタジー、第3巻!

『ライセン大迷宮』から脱出した時に起きた「シア」と「ハジメ」の出来事からますます調子に乗る「シア」。そんな「シア」と「ユエ」美女二人を連れて旅を続ける「ハジメ」一行。

最強の黒竜と「ハジメ」は対峙するのだが、その正体はドMな変態美少女!?

次の迷宮に向かう途中で『中立商業都市フューレン』に立ち寄った「ハジメ」一行。しかし、隣には二人の美女…、トラブルに巻き込まれるわけだが…、慈悲の欠片もない「ハジメ」の取った行動は、一方的な殲滅。

そのことが問題になり…、「イルワ」というギルド支部長が出てきてのだが、かえって依頼をさせられることとなる。

それは、行方不明者の捜索。その捜索の途中で思わぬ人物と遭遇する。遭遇した人物はかつて、この異世界に召喚させられたクラスメイトの数名、そして先生である「愛子」先生…、彼女たちは行方不明のクラスメイトを探しているらしい。

一方的についてくる形で、「愛子」先生たちも「ハジメ」と同行するのだが、そこで1匹の黒竜と出会う。それも最強である「ハジメ」と同等の力を有して…

「ハジメ」「ユエ」「シア」「ティオ」VS6万の魔物

トラブル続きの「ハジメ」であったが、さらにトラブルに巻き込まれることとなる。変態のドラゴンがついてくるは…、何より『ウルの町』に6万の魔物が押し寄せているらしいという悲報。

「愛子」先生に説得させられた形で、6万の魔物と戦うことになるのだが、ここで一方的な蹂躙劇になろうとは誰も予期していなかった。

そんなわけで、第3巻は、迷宮の攻略はなかったのですが、それでも圧倒的な蹂躙劇を見ることができます。気になった方はぜひ読んでみて下さい。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★☆☆

「ありふれた職業で世界最強」4巻の主な内容

誤解を残したまま勇者一行と別れを告げたハジメたちは、中立都市フューレンに舞い戻る。冒険者ギルドにてユエたちのステータスプレートを入手したハジメは、一時の休息を取ることに。愛子を救ったシアへお礼も兼ねて、ハジメは二人でフューレンの観光区デートへ向かう。しかし、そこでもハジメはトラブルに巻き込まれてしまい―。成り行きで裏の組織と全面抗争の末に、ハジメは海人族の子供・ミュウを救い出すが……!?
「そのお兄ちゃんってのは止めてくれないか?」「……じゃあ、パパ」
最強の少年が幼女のパパに!? ”最強”を歩む異世界ファンタジー、第4巻!

海人族の少女「ミュウ」との出会い

『ウルの町』での蹂躙劇で、「シア」が「愛子」先生の命を救ったことから、「シア」は、ご褒美として「ハジメ」との1日デート権を与えられる。

そんなわけで戻ってきた『フューレン』で、デートを満喫するのだが、ここでもトラブルが…、なんと1人の少女が下水道で溺れており…、その少女「ミュウ」を救い、「ミュウ」をめぐって一組織と激突することになる。

また、そんなデート中に、1匹の魚と「ハジメ」は出会うのだが、彼は初めて、友情を感じるのであった。

「白崎香織」と「ハジメ」との再会!?

「白崎香織」とは、「ハジメ」のクラスメイトの一人で、1巻の時からも、弱かった「ハジメ」をいつも気に掛け、好意を寄せていた人物です。

そんな彼女は、勇者一行、「天之河光輝」をはじめとするクラスメイトの最強メンバーと『オルクス大迷宮』の最奥にもぐっていました。だが、奥に進むにつれて感じる違和感。そこは、魔物の血で覆い尽くされている光景。

そんな中、突如現れたのが『魔神族』、そう『人間族』の敵である。そんな『女魔神族』から発せられた言葉は、勇者の勧誘…、しかしそんな事を承諾するわけもなく…、対決することになる。

しかし、その『女魔神族』は数体の強力な『魔物』を使役し、勇者達の前に立ちはだかる。それも圧倒的な戦力差で…。そんな彼らの絶体絶命の時に、一人の”最強”が姿を現すことになります。

4巻はかなり熱い展開なので、ぜひ読んで欲しい巻です。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★☆☆

「ありふれた職業で世界最強」5巻の主な内容

香織をパーティに迎え、ミュウの故郷である【海上の町エリセン】を目的地に、グリューエン大砂漠をブリーゼでひた走るハジメたち。道中、砂漠でサンドワームに襲われていたアンカジ公国のビィズを救出する。聞くところによると、ビィズは原因不明の水質汚染で倒れた国民を救う手立てを探し、近隣諸国に救援を求めるために国を離れていたのだという。原因不明の病気を治す鍵は”静因石”という鉱石。その鉱石は七大迷宮のひとつである【グリューエン大火山】で採取できると言われていた。攻略ついでに採取に向かったハジメだが、そこで思わぬ強敵の襲撃を受けてしまい……!? ”最強”異世界ファンタジー、第5巻!

『アンカジ公国』の一大事

次の迷宮『グリューエン大火山』を攻略するため、『グリューエン大砂漠』を走っていた中、魔物に襲われている一人の青年「ビィズ」と出会う。彼は、『アンカジ公国』の領主の息子であり、そんな彼が何故『グリューエン大砂漠』にいたかというと近隣諸国に救援を要請するためだ。

今、『アンカジ王国』で大惨事が起きているらしい。それは、国民が突如、高熱で何人も倒れ、死者も出てきたそうだ。そしてその原因は、『アンカジ公国』のオアシスにあり、水も不足している事態。

その高熱を抑えるためには、『静因石』という鉱石が必要らしく、それは『グリューエン大火山』にあるらしい。それを取ってきて欲しいと突如、頼まれた「ハジメ」は、その鉱石を取りにいくことになるだが…。

『グリューエン大火山』で最強の『魔神族』と激突

『アンカジ公国』の住人の治療のため、「香織」と「ミュウ」を残して、「ハジメ」は、「ユエ」と「シア」、「ティオ」と共に、七大迷宮の一つ『グリューエン大火山』に挑みます。しかし、そこはまさに灼熱地獄であって…、服もびしょびしょ。

そんな、迷宮攻略中に、一人の『魔神族』である「フリード・バグアー」が現れる。しかも何体もの『魔物』、また竜も連れて、そして「ハジメ」達を急襲することとなります。

ちなみに、七大迷宮の一つである『メルジーネ海底遺跡』も「ハジメ」達は挑むことになります。

かつてないほどの最強の『魔神族』の出現、『メルジーネ海底遺跡』に隠された真実、そして「ミュウ」との別れ…、ストーリーの展開が一気に進む5巻、ぜひ読んでみて下さい。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★☆☆

「ありふれた職業で世界最強」6巻の主な内容

【メルジーネ海底遺跡】を攻略し、七大迷宮のひとつ【ハルツィナ樹海】を目指すハジメたちは、街道でハイリヒ王国王女リリアーナと再会し、驚愕の報せを受ける。――変心したハジメを信じ、教え、導いた愛子の誘拐。
「取り敢えず、先生を助けに行かねぇとな」
ハジメは選ぶ。切り捨てず、見捨てず、救う事を選ぶ。
向かうは聖教教会の総本山【神山】。異端者認定を受けた”奈落の化け物”と、”神の使徒”が激突する――!
互いの信念を凌駕するのは果たして。”最強”異世界ファンタジー、第6巻!

”奈落の化け物”VS”神の使徒”「ノイント」

『ハルツィナ樹海』を目指す「ハジメ」一行の元に、『ハイリヒ王国』の王女「リリアーナ」と再会することになる。

しかし、彼女から突如、「愛子」先生が攫われたことを告げられる。そして「ハジメ」一行は、進路変更し、「愛子」先生がいる七大迷宮の一つ『神山』を目指すことになる。

しかし、そこは”聖教教会”の総本山であり、”神の使徒”「ノイント」が立ちはだかることになる。神である「エヒト」は、「ハジメ」の存在をよく思っておらず、彼らを”異端者認定”し、最強の使徒「ノイント」をぶつける。

「フリード」率いる、『魔族』の大軍が『ハイリヒ王国』を襲撃!?

一方、準備が整った「フリード」は、『ハイリヒ王国』を大量の『魔族』を率いて襲撃することになります。そんな彼らの前に、「ユエ」と「シア」が対峙することになります。

ここの場面は、「シアが立派になったなぁ」と思えてきます。

また、クラスメイトの一人がついに本来の正体を明かすことになる。そして、彼女はクラスメイト全員に対して、容赦なく牙を向けることになります。

そんなさなか「香織」にも魔の手が…、そして絶命することになろうとは…。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

以上、『ありふれた職業で世界最強』でした。

『ありふれた職業で世界最強』の7巻と『ありふれた職業で世界最強 零』の1巻の発売日は、2017年12月25日です。購入を考えている方は忘れずに!! 

後の巻についても、更新していく予定なので、しばらくお待ち下さい。

「ここまで見てくれた方、ありがとうございました。」

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    文章力など未熟ですが、日々(多分)頑張っているのでよろしくお願います。また、いつも赤の魔導書を見てくださっている皆様本当にありがとうございます。

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