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「アサシンズプライド」感想と評価 暗殺教師である主人公がクールでかっこよすぎる!

「アサシンズプライド」というライトノベルをご存じでしょうか?

この作品は、『富士見ファンタジア文庫』で出版されているライトノベルです。

ちなみに、「第28回ファンタジア大賞〈大賞〉」を受賞した作品です。

今回は、「アサシンズプライド」の評価と感想を紹介していきます。

この機会にぜひ、この作品について知っていただければと思います。

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「アサシンズプライド」の評価と感想

画像は【富士見ファンタジア文庫公式twitter】より引用

メインヒロインの成長を見ていたいし、暗殺教師である主人公がクールでかっこよすぎる!

天城ケイ」先生の「アサシンズプライド」

メインヒロインである「メリダ=アンジェル」の成長を応援したくなるような作品です。

同じ学院の生徒に”無能才女”と蔑まれ、それでも自分の成長にあきらめず、努力を続ける彼女の姿……。

そんな彼女の前に、1人の暗殺教師が現れ、そこから彼女はどんどんと成長していき、馬鹿にしていた生徒達を見返してやる場面などは爽快そのものですね~

一方、「メリダ」の暗殺教師である「クーファ=ヴァンピール」もかなり強くて、紳士的な行動に胸がキュンキュンきますよ!!

「クーファ」は、基本クールでかっこよく、レディーに対しても優しく揺るがない強さを持っています。

また、恋愛要素も含まれており、「メリダ」と「クーファ」の関係も気になるのですが、その他のヒロインの行動にも気になる部分がいくつか登場しますね~

その上、百合要素もあったりしちゃって……、特に「エリーゼ」が……。

イラストに関して、イラストレーターは「ニノモトニノ」先生が担当しております。

毎巻、毎巻、表紙のイラストが何とも素晴らしいこと……、そして、モノクロのイラストにも結構な割合でエッチィイラストもあったりして……。

ストーリーも文句なし、登場人物の可愛さ・かっこよさも文句なしの作品なので、気になった方はぜひ読んでみて下さい!

そんな「アサシンズプライド」の評価は、10点中10点です。

ここから、「アサシンズプライド」の主なストーリー、登場人物の紹介をしていきます。

「アサシンズプライド」の主なストーリー

”無能才女”と馬鹿にされている1人の少女「メリダ=アンジェル」と”暗殺教師”である「クーファ=ヴァンピール」のお話です。

14歳になってもマナを発現できない「メリダ=アンジェル」は、『フランドール』にある貴族の令嬢が集うマナ能力の育成学校『フリーデスウィーデ女学院』に通っていた。

しかし、「メリダ」はマナを発現出来なかったことから周囲から馬鹿にされる日々を送っており……。

マナ、それは七歳前後で覚醒し、身体能力を飛躍的に上げ、様々な異能を与えてくれます。

そして、マナは貴族階級にのみ授けられる恩寵であり、11種類の”位階(クラス)”に分かれています。

というのも、マナは血に宿り、血によって子孫へと引き継がれていくという特徴があるからです。

そして、”アンジェル”という名は三大騎士公爵家の”パラディン”であり、「メリダ」はマナを発現できていないことからアンジェル家の本当の娘ではないかもしれないという噂さえ浮上していた。

そんな”無能才女”である「メリダ=アンジェル」の元に、「クーファ=ヴァンピール」という家庭教師がやって来ることになります。

「クーファ=ヴァンピール」は、『白夜騎兵団(ギルド・ジャックイレブン)』という暗殺専門のに『騎士団(ギルド)』に所属しており、「『メリダ=アンジェル』の”パラディン”としての覚醒を助け、騎士公爵家に相応しい戦乙女へと教育する」という『白夜騎兵団』の任務の元やって来ます。

しかし、”パラディン”としての才覚がなかった場合、「メリダ=アンジェル」を暗殺するという名目の下で……。

「アサシンズプライド」の登場人物

  • 『白夜騎兵団(ギルド・ジャックイレブン)』所属の暗殺教師「クーファ=ヴァンピール」【位階:サムライ】
  • ”無能才女”と蔑まれている「メリダ=アンジェル」【位階:サムライ】
  • 「メリダ」の従姉妹で、分家にあたる「エリーゼ=アンジェル」【位階:パラディン】
  • 「エリーゼ」の家庭教師であり、天才と謳われる「ロゼッティ=プリケット」【位階:メイデン】
  • 「シクザール」家の家督を引き継いだ若き公爵「セルジュ=シクザール」【位階:竜騎士】
  • 「ラ・モール」家公爵の令嬢「ミュール=ラ・モール」【位階:魔騎士】
  • 『聖ドートリッシュ女学園』一年生でトップの実力を誇る「セルジュ」の妹「サラシャ=シクザール」【位階:竜騎士】

ここまでが「アサシンズプライド」の主なストーリー、登場人物の紹介でした。

「アサシンズプライド」アニメ化されるとしたらどんな展開?

「アサシンズプライド」はぜひともアニメ化して欲しい作品ですね~

もしこの作品がアニメ化されるとしたらどんな展開を見せることになるのか! それぞれの巻について簡単に紹介していこうと思います。

「アサシンズプライド 暗殺教師と無能才女」1巻の主な内容

「絶望を知らないまま逝かせることが――暗殺者の慈悲”アサシンズプライド”だ」
 マナという能力を持つ貴族が、人類を守る責務を負う世界。能力者の養成校に通う貴族でありながら、マナを持たない特異な少女メリダ=アンジェル。彼女の才能を見出すため、家庭教師としてクーファ=ヴァンピールが派遣される。『彼女に才なき場合、暗殺する』という任務を背負い――。能力が全ての社会、報われぬ努力を続けるメリダに、クーファは残酷な決断を下そうとするのだが……。「オレに命を預けてみませんか」暗殺者でもなく、教師でもない、暗殺教師の矜持”プライド”にかけて、少女の価値を世界に示せ! 第28回ファンタジア大賞〈大賞〉受賞作。

「クーファ=ヴァンピール」による”マナの移植”、彼は「メリダ=アンジェル」の力になることを決意する!!

「メリダ」は仲が良かった分家の「エリーゼ=アンジェル」と疎遠になってしまっていた。

「エリーゼ」は、”パラディン”の位階に目覚め、『フリーデスウィーデ女学院』においても一年生トップの実力を誇っていた。

そんな「メリダ」と対照的な「エリーゼ」は、「メリダ」との力の差が広がるにつれてどんどん疎遠になってしまった。

周囲からの蔑みに一人で耐え、それでも「メリダ」は努力を諦め切れなかった。

そんな「メリダ」に「クーファ」はある提案をすることになり……、それは、”マナの移植”であった。

しかし、その行いは「クーファ」も「メリダ」と共に同じ運命を辿るということを意味していた。

「クーファ」と同じ”サムライ”のマナを宿すことになった「メリダ=アンジェル」

”サムライ”としての位階に目覚めた「メリダ」には、乙女たちが武芸を披露し合う学期末公開試合を控えていた。

そして、そこで「ネルヴァ=マルティーリョ」と対決することになり……。

「ネルヴァ」は、「メリダ」を一方的に侮辱していた人物であり、まさに因縁の対決であった。

また、公開試合ということもあり周囲の人達も観戦し、そんな中、「メリダ」の父親である「フェルグス=アンジェル」もその試合を観戦しに『フリーデスウィーデ女学院』に赴いていた。

その他にも謎の『騎士団(ギルド)』の襲撃で「クーファ」の本当の力が垣間見られたりと、ここから始まる「メリダ」の快進撃、そして「クーファ」の無双、どうぞ読んでみて下さい。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★★

「アサシンズプライド 暗殺教師と女王選抜戦」2巻の主な内容

「わたしが、由緒ある選抜戦の代表……?」
 年に一度、姉妹校との間で開催される選抜戦。その代表選手にメリダが選ばれた。他校生との交流に、学園内でのお泊まり。そんな楽しいイベントは一転――試練に変わる。
『あなたのギルドへの忠誠が疑われている』、
 無能才女の急激な成長の秘密を暴こうとする、刺客の潜入。予期せぬメリダの代表への選出。教え子を巡る陰謀に、クーファは誓う。「面白い。いったいオレを何者だと?」選抜戦でメリダの才能を見せつけ、刺客から秘密を守り通すと。暗殺教師は矜持をかけて、密やかに暗躍する――。

『月の女神(ルナ・リュミエール)』の称号を求めて、『ルナ・リュミエール選抜戦』が行われる!!

『フリーデスウィーデ女学院』は1ヶ月間鎖城され、外部者が一切介入しない形で『ルナ・リュミエール選抜戦』が行われることになっていた。

ルナに選ばれた生徒は、模範的なレディーとして生徒から尊敬の眼差しを向けられることになります。

選抜戦には『フリーデスウィーデ女学院』の代表生徒2人、そして、同じマナ養成学校である『聖ドートリッシュ女学院』の代表生徒2人ずつが選出され、”ルナ”の称号を得るため試練に臨むことになります。

その試練は三つあり、詳細は直前になるまで明かされないことになっており……。

また、代表生徒は運命を共にするペアと、信頼の置けるユニットメンバー二人を選出しなければいけなかった。

ただ、この試練は決して勝利することがルナに選ばれるということではなく、ふさわしい振る舞いをした者に生徒から票を獲得することによって、誰がルナにふさわしいか決定することになっています。

『フリーデスウィーデ女学院』からは、前大会でルナに選ばれた「シェンファ=ツヴィトーク」と生徒会長である「クリスタ=シャンソン」が選出されることになっていた……、のだが……。

選ばれたのはなんと「メリダ=アンジェル」と「エリーゼ=アンジェル」であった。

「メリダ=アンジェル」VS「エリーゼ=アンジェル」、もう”無能才女”ではない事を彼女に示す!!

「メリダ」と「エリーゼ」の関係は『サークレット・ナイト』以降良好であったのだが、『ルナ・リュミエール選抜戦』を機に再び険悪な雰囲気になってしまいます。

そして、『ルナ・リュミエール選抜戦』で「メリダ」と「エリーゼ」は対峙することになり……。

そこで、「エリーゼ」の「メリダ」への想いが爆発してしまうことになり……、一方、「メリダ」も彼女への想いに応えることになります

そんな『ルナ・リュミエール選抜戦』の背後で、『白夜騎兵団(ギルド・ジャックイレブン)』の「ブラック・マディア」が「メリダ=アンジェル」の素性を追求するため暗躍したり……。

また、謎の黒髪美少女の姿があったりと、何人もの思惑が錯綜し、「クーファ」を惑わすことになります。

『ルナ・リュミエール選抜戦』が行われる第2巻、「メリダ」に待ち受けていたのはまたしても困難の連続……。気になった方はぜひ読んでみて下さい!

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

「アサシンズプライド 暗殺教師と運命法廷」3巻の主な内容

 「わたしがその試験に合格できなかったら、先生は? いなくなってしまうんですか……?」
 学院での一年が過ぎ去ろうとする季節。クーファは様々な悪意に晒される教え子・メリダに、進級試験を課す。もし失敗すれば、自らの手を彼女の血に染める覚悟を秘めて――。
 もう何もできない私じゃない。気負いながらエリーゼと共に試験へ赴くメリダの前に、同じ騎士公爵家の娘ミュールとサラシャが現れ……「三大騎士公爵家の四人娘、初の共同任務よ!」
 世界を欺く少女に試練と断罪の刃が振り下ろされるとき、暗殺教師と少女は命がけの矜持を示す――!

『革新主義者(オペラシオン)』の暗躍!? 危機迫る「メリダ=アンジェル」……。

『ルナ・リュミエール選抜戦』の最中、「メリダ=アンジェル」の素性を常に探っていた「ミュール=ラ・モール」は、実は三大騎士公爵家の一角”魔騎士”『ラ・モール』公爵家の令嬢であった。

そんな彼女は、三大騎士公爵家の一角”竜騎士”シクザールの家督「セルジュ=シクザール」をはじめ、『オペラシオン』達に「メリダ=アンジェル」が騎士公爵家の生まれでありながら、”パラディン”とは違ったマナを宿しているということを告げることになる。

そして『オペラシオン』達は、”無能才女”の秘密をフランドールの全国民に向けて公表することを決意する。

全ては、『ビブリアゴート司書官認定試験』の日に……。

『ビブリアゴート司書官認定試験』への「メリダ」の挑戦!!

『ビブリアゴート司書官認定試験』は、年に一度、三年生の卒業に合わせて行われます。

『ビブリアゴート』とは、『フランドール』の中枢部に存在する”巨大迷宮”を指し、そこにはありとあらゆる”文章”が存在しています。

また、『迷宮司書官』の資格がないと立ち入ることは許されず、そのため、『ビブリアゴート司書官認定試験』で資格を得なければならなかった。

試験対象者は通常二年生以上であったのだが、『ルナ・リュミエール選抜戦』の候補性ということもあって、「メリダ」と「エリーゼ」も一年生ながら『ビブリアゴート司書官認定試験』に挑むことになります。

その試験は同時に、「クーヴァ=ヴァンピール」が課す「メリダ=アンジェル」への一年次最終試験ということもあって……。

しかし『ビブリアゴート司書官認定試験』当日、『フリーデスウィーデ女学院』の受験生達に予期せぬことが起きてしまい、皆バラバラに行動せざるをえない状況になってしまうことになる。

「メリダ」は「エリーゼ」と共に行動することになり、そんな時『ビブリアゴート』で「サラシャ=ジクザール」と「ミュール=ラ・モール」と出会うことになり……。

しかし、その出会いこそが「メリダ=アンジェル」を陥れる罠であった。

また、その他にも「クーファ」と「メリダ」の父親「フェルグス公」との交渉や『黎明戯兵団(ギルド・グリムフェス)』の襲撃、そして”竜騎士”である「サラシャ」と「メリダ」の激突など激動に次ぐ激動の第3巻、ぜひ読んでみて下さい。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

「アサシンズプライド 暗殺教師と桜乱鉄道」4巻の主な内容

「僕の代わりに死んでもらえないだろうか」事の起こりはセルジュ=シクザール公爵との取引。無能才女に関わる秘密を盾に、彼の影武者として旅行することになったクーファだが……。
 旅に同行するのは公爵の妹サラシャにその親友ミュール、更に――「………メ、メ、メリダ」「はいっ、ご主人さま!!」メイドに扮したメリダとエリーゼ。奇妙な一行でゆく豪華列車の旅に、事件はつきもの。公爵を狙う暗殺者の襲撃、鉱山での化物退治。そして温泉での恋愛談義―「わたし、先生のこと何も知らないのかも」「先生が偽名だったとしたら、どう?」
 竜騎士公爵を巡る乱と揺れる乙女心をのせ、列車は走る――。

「セルジュ=シクザール」の影武者として……、「クーファ=ヴァンピール」の列車の旅が始まる!?

「メリダ」に対する「クーファ=ヴァンピール」の秘密を暴いた「セルジュ=シクザール」は、口止めの対価として「クーファ」に告げたのは……。

「ヴァンピールくん。ちょっと僕の代わりに死んでもらえないだろうか」

今年はフランドールの政治にとって特に大事な”巡王戴冠式”が迫っており、その王位に立つのが目の前の「セルジュ=シクザール」であった……、のだが……。

巡王爵の暗殺計画が企てられており、そのため「セルジュ」は、「クーファ」に巡礼中の影武者を任せることになります。

そこには皆に王であると認めさせるための試練が課せられており、それは聖石と聖剣の探索であった。

先生ではなくご主人さま!? 「メリダ」と「エリーゼ」は「クーファ」のメイドとなってしまう!

先学期の『ビブリアゴート司書官認定試験』を終えて、「メリダ」と「エリーゼ」たちは春期休暇のまっただ中であったのだが……。

突然の「クーファ」の申し出により、「メリダ」が居る屋敷には来年度の授業が始まるまでの数週間、先生の姿はなかった。

そんな時、屋敷に「クーファ」からの手紙が届き、そこに入ってあったのは六人分の戴冠式の特別観覧席と列車のチケットであった。

そうして「メリダ」と「エリーゼ」たちは列車に乗り込むことになるのだが、そこには「セルジュ=シクザール」をはじめ、彼の妹「サラシャ=シクザール」と「ミュール=ラ・モール」も乗り合わされていた。

しかし、突如として鎧を纏った黒コウモリたちが空を飛びながら列車を襲撃してくることになります。

そこで対峙することになるのは「セルジュ=シクザール」ではなく……、巡王爵の格好をした「クーファ=ヴァンピール」の姿であり、そこから何故かまさかの展開になっていき……。

「わたしは先生の――クーファさまの従者です! 彼の家族です!」

今回の第4巻は、「メリダ」と「エリーゼ」があられもない姿に……。一方で、「クーファ」はある困難に立ち向かうことになります。そして、最期にはまさかの展開もっ!? 気になった方はぜひ読んでみて下さい!

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

「アサシンズプライド 暗殺教師と深淵饗宴」5巻の主な内容

「ねえ、クー。ちょっとあたしと結婚してくれないかな?」
 ロゼッティのクーファへの電撃的な求婚以来、恋人のように振る舞う二人に気が気でないメリダ。折しも、ロゼッティの故郷へと実地研修に赴くことになるのだが、そこは闇に閉ざされた夜界もほど近い、地底都市。メリダたちの来訪とともに、血塗られた秘密が解き放たれたかのように、次々と惨劇が起こる。
「ロゼッティが――死んだ」ついに毒牙はロゼッティにまで伸び、犯人の容疑をかけられたクーファは姿を消して……。
「お嬢さま。これからあなたの記憶を凍結します」
 深淵の街で、暗殺教師は少女の眼差しから背を向ける――。

今、読んでいる途中です。

以上、「アサシンズプライド」についてでした。

後の巻についても読み終わり次第更新していきます。

気になった方はぜひ読んでみて下さいね。

「ここまで読んでくれた方ありがとうございました<(_ _)>」

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