*

2018年おすすめ秋アニメランキング 厳選した10作品をランキング形式で紹介!

”2018年秋アニメランキング”を紹介していこうと思います!

対象作品は、主に”2018年10月~12月”までに放送された……、いわゆる”秋アニメ”で、一応2クールなどの作品も入れております。

そして、今回ランキングを作るにあたって紹介していく作品数は10作品です。

ちなみに、ランキングと書いてありますが、あくまで私的なランキングです。

管理人が見ておすすめしたいと思ったアニメを厳選しておりますので、そこはご了承下さい<(_ _)>

では、紹介していきます! この記事を読んで、何か1作品でも新しいアニメとの”出会い”があればと思います。

スポンサーリンク

2018年おすすめ秋アニメランキング【2018年10月~12月編】

画像は【ゾンビランドサガ_TVアニメ公式twitter】【アニメ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」公式twitter】【SSSS.GRIDMAN公式twitter】【やがて君になる【公式】TVアニメ好評放送中! twitter】【「ゴブリンスレイヤー」/ Goblin Slayer公式twitter】よりそれぞれ引用

管理人が”2018年10月~12月”にかけて放送された秋アニメを厳選してランキング形式で紹介しています。

基本的に私のアニメの見方は、ほぼほぼ全作品の1話を見て、そこから継続して見ていくのか決めていきます。

と、前置きは置いておいて、早速ランキングの方へと移っていきましょう!

第10位:「寄宿学校のジュリエット」〈著者:金田陽介〉

美少女ヒロインばかりが登場する学園ラブコメアニメ! 禁断の恋が今始まる!?

「ロミオとジュリエット」の内容を元に改作したマンガ、アニメに関しても文句なしに面白くニヤニヤしてしまいます。

「ロミオとジュリエット」のように「犬塚」と「ペルシア」の恋には大きな壁が立ちはだかり、前途多難な二人の恋愛を描いています。

時折デレル「ペルシア」の表情にグッときますし、うぶな二人の恋愛を見ていたらなんかこう応援したくなってしまいますよ!

また、この作品に欠かせないのは個性溢れる登場人物の数々……、特にヒロインたちが言うまでもなく可愛すぎます。

東和国とウェスト公国が学ぶ名門寄宿学校『ダリア学園』、しかし、東和国の学生寮『黒犬の寮(ブラックドギーハウス)』とウェスト公国の学生寮『白猫の寮(ホワイトキャッツハウス)』の寮生たちは日々争いを繰り返していた。

そんな相容れない両学生たちであったが、『黒犬の寮』高等部1年のリーダーを務める「犬塚露壬雄」は『白猫の寮』高等部1年のリーダー「ジュリエット・ペルシア」にずっとずっと思いを寄せていた。

本当は「ペルシア」と戦いたくない、どうしたら振り向いてくれるのか……、「ペルシア」の気高さに心惹かれた「犬塚」は彼女に探りを入れることになる……、のだが……。

告白をしようにも告白できない「犬塚」、さらにとある出来事によって「ペルシア」に涙を流される結果になって……。

そして、「ペルシア」から送られた果たし状……、広場の噴水にて待ち受ける「ペルシア」であったが、そこで「犬塚」は思い切って「ペルシア」に告白することになる。

美少女ヒロインが数多く登場する学園ラブコメアニメ! 気になった方はぜひ見てみて下され。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★☆☆☆

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★★

第9位:「うちのメイドがウザすぎる!」〈著者:中村カンコ〉

腹筋バッキバキのメイドVS美少女幼女のバトル勃発!? 癒やされるし感動もある日常アニメ!

腹筋バッキバキで幼女好きというキャラが立っているメイドとロシア系幼女とのホームコメディを描いたアニメで、見ていたらほっこりしてしまいます。

このアニメの良いところはロクなメイドしか出てこないということで、登場人物が凄まじく個性的です。

先述しましたが、腹筋バッキバキで筋肉ムッキムキのメイドやドMなメイドなどなど……。

幼女たちとのやり取りもなんかニヤニヤしてしまったりして……。

闘うヘンタイ家政婦VSロシア系小学生のほっこりしない系?ホームコメディ、開幕!

母を亡くし父親と二人で暮らす小学二年生「高梨ミーシャ」。

そんな「ミーシャ」のもとへやって来たのは、やたらマッチョで筋金入りの幼女好きである元自衛官「鴨居つばめ」。

「鴨居」は新人家政婦として「ミーシャ」に接近しようとするのだが、「ミーシャ」は全力でヘンタイ家政婦を拒否することになって……。

しっかりと芯のある日常アニメだと思いますし、見ていて癒やされること間違いなしですので気になった方はぜひ見てみて下され!

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★★☆☆

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★☆

第8位:「色づく世界の明日から」〈オリジナルアニメ〉

美して綺麗なあの世界観は圧巻の一言! 作画に関しては2018年秋アニメ文句なしのトップクラス!!

美しい世界観は2018年トップクラスであり、あの世界観を見たら引き込まれずっと浸っていたいと思います。

「色づく世界の明日から」というタイトル通り色がテーマであり、美しい色の表現、演出など最高しか出てこないですね~

ストーリー構成に関しては、これぞ青春といえる展開であり、グイグイ引き込まれていきます。

若干ストーリー展開に進展が見られないと思う所はありましたが、それでもやっぱりずっと見ていたいと思える魅力的なアニメでした。

いつかだろう花火を楽しめなくなったのは……、私の見ている世界はいつの間にか色を失っていた。

私が魔法使いでなかったら今も花火はきれいだったかな……、”魔法なんて大嫌い”

幼い頃に色覚を失ってしまった、魔法使いの一族の少女「月白瞳美(つきしろひとみ)」……、「瞳美」はモノクロの世界で他人を避けるように過ごしてきた。

そんなある日、祭りがあった夜に祖母の「月白琥珀(つきしろこはく)」から突然「高校2年生の私に会いに行きなさい」と告げられ、時間魔法によって60年前の2018年に送られてしまうことになる。

気づくと「瞳美」は、南ヶ丘高校に通う高校生「葵唯翔(あおいゆいと)」の部屋におり……、「瞳美」は何が起きたかわからず焦って部屋から逃げ出すことになる。

しかし、その姿を「唯翔」の友人である「川合胡桃(かわいくるみ)」たちに目撃されていて……。

長崎県を舞台に繰り広げられる青春ファンタジーアニメ! 何回も言いますが本当に綺麗な作品ですので、気になった方はぜひ見てみて下され。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★☆☆☆

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★★

第7位:「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」〈著者:荒木飛呂彦〉

「このジョルノ・ジョバァーナには『夢』がある!」ギャングが支配する街で「ジョルノ」はギャングスターを目指す物語!

舞台はギャングの世界……、やはり「ジョジョの奇妙な冒険」は面白い!

1部~4部、5部目となる「黄金の風」……、あの独特の世界観が私を引き込んでくれます。

スタンド同士の戦闘シーンに関しては相変わらずもの凄く迫力があり、ギャングということもあって容赦ない描写なども好感を持てます。

「毎話毎話どんなスタンド使いと戦うのか? どんな戦闘シーンを見せてくれるのか? どんな戦闘方法を用いて敵と戦っていくのか?」

バトルシーンが非常に楽しみ! 他のアニメのは決してない独特のバトルシーンがそこにあります。

このジョルノ・ジョバァーナには『夢』がある!

南イタリアの都市、ネアポリス……、観光地でありギャングが支配する街でもある都市に一人の少年「ジョルノ・ジョバァーナ」が住んでいた。

ジョースター家の宿敵の相手「DIO」の血を継ぐ息子であり、「ゴールド・エクスペリエンス」というスタンド使いでもあった。

そんな「ジョルノ」は悲惨な少年時代を送っており、名前も知らない一人のギャングとの出会いによって”ギャングスター”になるという夢を抱いていた。

イタリア裏社会を牛耳るギャング組織『パッショーネ』……、その組織に所属するスタンド使い「ブローノ・ブチャラティ」に「ジョルノ」は目を付けられることになり、スタンド同士の激突が突如勃発することになる。

ボスに近づき自らの夢を叶えるため、「ジョルノ・ジョバァーナ」たちは死闘を繰り広げていくことになる!? 気になった方はぜひ見てみて下さいな。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★★★☆

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★☆

第6位:「ソードアート・オンライン アリシゼーション」〈著者:川原礫 イラスト:abec〉

「ソードアート・オンライン」史上最も面白いエピソード! クオリティが高く、作画も良し!!

アリシゼーション編のアニメ化が発表された時は、「ついにアニメ化か……」と歓喜するのと同時に、アリシゼーション編が一番面白い章だと原作を読んで確信しておりましたので、アニメ化が非常に楽しみでしたね~

アニメに関しましては文句なしにクオリティが高く、作画も良い!

あのアリシゼーション編の『アンダーワールド』の世界観をよく表現していたと思います。

また、いつもは強い「キリト」の成長要素もあり、「キリト」と「ユージオ」の成長シーンに注目ですね。

”死銃事件”の再来によって「キリト」は瀕死の重体を負い……、目を覚ますとそこはファンタジーのような仮想世界そのものであった。

そこで初めて出会ったのが「ユージオ」という少年……、ルーリッドの村で「ユージオ」は”天職”により巨大な木『ギガスシダー』を毎日斧で切っているとのこと。

「キリト」と「ユージオ」は初めて出会ったにもかかわらず意気投合し、「キリト」は「ユージオ」に「アリス」という少女がかつてこの村にいたということを告げられることになる。

「キリト」は何故か「アリス」という名前に見覚えがあり、懐かしい感じもしていたのだが、どうしても「アリス」に関して思い出すことは出来なかった。

「キリト」はアーラム村で数日過ごすことになり、そんなある日とある事件が起きてしまう。

話の設定もしっかりしており、世界観に引き込まれてしまうような作品ですので、気になった方はぜひ読んで見てくださいな!

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★☆

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★★★☆

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★★

第5位:「ゴブリンスレイヤー」〈著者:蝸牛くも イラスト:神無月昇〉

リアルさを追求したダークファンタジー! ゴブリンを狩るだけに囚われた「ゴブリンスレイヤー」の冒険!!

リアルな冒険を描いたゴブリンを狩るダークファンタジー! 1話目からの凌辱シーンが話題を呼んだ作品です。

原作の小説も読み、漫画も読んでいたのであのようなシーンを知ってはいたのですが、「あそこまでアニメでやるのか……」と驚きを隠せなかったですね~

この作品の設定上、ゴブリンは決して強くないのだが、知恵を持っており、非情に狡猾……、舐めてかかれば冒険者たちと渡り合えるほどの強さを持っています。

そんなゴブリンと様々な状況の中で対峙していくことになるのが「ゴブリンスレイヤー」……、ゴブリン殲滅方法の描写なども結構グロいですよ。

そんな冒険が非情にリアルに感じられ、ギリギリの戦闘シーンも引き込まれてしまいます。

15歳となった「女神官」は、冒険者となるべく辺境の冒険者ギルドに訪れていた。

そんな「女神官」は突然声をかけられることになり……、新人の冒険者のパーティーとともに”ゴブリン退治”の依頼を受けることになります。

しかし、彼ら新人パーティーは知らなかった、ゴブリンの怖ろしさを……。

「女神官」は、ゴブリンの怖ろしい光景を目の当たりにすることになり……、そんな絶対絶命の「女神官」の前に、突如として”小鬼を殺す者”「ゴブリンスレイヤー」が現れることになります。

「ゴブリンスレイヤー」とは、ゴブリンを殺すことだけに特化した”銀等級”の冒険者。

作画に関しては文句なしに高クオリティ! ゴブリンとのリアルな戦闘シーン、数々の美少女ヒロインたち……、声優も豪華!! 気になった方はぜひ見てみて下され。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★★

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★★★☆

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★☆

第4位:「やがて君になる」〈著者:仲谷鳰〉

好きってどういう気持ちか分からせてくれる百合アニメ!? 原作通りのクオリティであり、作画も神!

人を好きになる気持ちを分からせてくれる神アニメ……、それがたとえ女の子同士であったとしても。

原作通りのストーリー展開であり、作画に関しても文句なしのクオリティでした。

かなり綺麗な作画であり、登場人物も魅力的で凄く可愛い!

1話~13話までのストーリー構成で「侑」の心情変化や「燈子」先輩の深堀りなどグイグイとその物語に引き込まれてしまいます。

遠見東高校の1年生「小糸侑」は、誰かを特別に思う気持ちが理解できず、また、誰のことも特別に思えない悩みを抱いていた。

そんな「侑」はある日、生徒会役員の「七海燈子」と出会うことになります。

今まで好きと言われてどきどきしたことのない「七海」先輩……、そんな先輩に「侑」は自らの悩みを告白することになる……、のだが……。

「侑」は「燈子」から思わぬ告白をされることになる……、「特別が分からないって言ったよね」「誰のことも特別に思わない?」。

「侑」は「燈子」の告白に戸惑いを感じたが、後に生徒会へと加わることになり、”誰にも言えない二人の特別”が始まることになる。

百合アニメとしては過去最高レベルの神アニメ! 原作通りのクオリティですので、気になった方はぜひ見てみて下さいな。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★★

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★★★★

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★☆

第3位:「SSSS.GRIDMAN」〈原作:電光超人グリッドマン〉

2018年秋アニメ最高に面白いロボットアニメ!? 迫力ある怪獣との戦闘シーンと青春要素ましましの設定は心惹かれる!

毎話登場する怪獣との戦闘シーンは迫力があって引きこまれましたし、毎週楽しみなアニメの一つでした!

回が進むにつれて昔の少年の特撮を見ていた気持ちを思い出させてくれ、「あぁ~、この感じ懐かしい」っていう気持ちに何度陥ったことかっ!!

ちなみに、合体シーンが特にヤバい。

特撮としての世界観は残しつつ、でも、特撮にはなかったストーリー構成と見ていくにつれてこの世界の真理を知っていく展開はグッときましたね~

ツツジ台に住む高校1年生「響裕太(ひびきゆうた)」は、ある日目覚めると「宝多六花(たからだりっか)」という少女が目の前にいた。

しかし、その少女が誰だか分からないし、自分が誰だかも分からない……、「祐太」は記憶喪失になってしまっていた。

そんな時「裕太」は自分の名前を呼ぶ声がして……、そして、古いパソコンを見つけることになる。

そのパソコンに映ってあったのはハイパーエージェント「グリッドマン」……、「グリッドマン」は「祐太」に使命を果たせと語りかけてくる。

「裕太」はその言葉の意味と記憶を探し始めることになる……、のだが……。

BGMもかっこよかったし、OP・EDも文句なし。1話~12話まで終始楽しめる構成になっていますので、気になった方はぜひ見てみて下さいな!

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★★

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★★★☆

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★★

第2位:「青春ブタ野郎シリーズ」〈著者:鴨志田一 イラスト:溝口ケージ〉

”青春”の全てを詰め込んだ最高の作品! 後半の展開から一気に加速する”爆発力”は流石!!

原作ファンからするとようやくのアニメ化! 「どれだけ待ったほどかっ!!」の一言に限ります。

アニメに関しては原作を裏切らないクオリティ、間違いなく面白いし、キュンキュンさせられる青春ラブコメアニメです。

”青春”の全てを詰め込んだ最高の作品であり、心を揺さぶられる場面や涙を流しそうになる展開など、物語の展開力は凄まじいですよ!

『県立峰ヶ原高校』に通う「梓川咲太」は、学校で浮いた存在であった。

なぜなら「梓川咲太」は中学校時代に、同級生を”病院送り”にしたという噂が「咲太」の通う高校で流れていたからだ。

その噂が流れるきっかけとなったのは”思春期症候群”であった。

”思春期症候群”は、思春期特有の不安定な精神が引き起こしている現象であり、不安定な原因を究明して解消するしかないと言われています。

実際、人々は”思春期症候群”というものを信じておらず、単なる都市伝説として認知していた。しかし、「梓川咲太」は、実際にその現象を経験し、”思春期症候群”があると確信していた。

2019年初夏に上映される劇場版「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」も非常に楽しみ! 気になった方はぜひ「青春ブタ野郎シリーズ」を見てみて下され。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★★

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★★★★

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★★

第1位:「ゾンビランドサガ」〈オリジナルアニメ〉

2018年秋アニメダークホースな作品にして、最も笑えたアニメ! アイドルアニメの常識を覆す面白さ!!

1話見た時の衝撃は今でも忘れられません。

早々にトラックに轢かれるし、ゾンビに襲われるし、ゾンビになっているし、最後にライブをしているしで……、これでもかというくらい色々な要素が1話に詰めこまれています。

でも、回を重ねていくにつれしっかりとそれぞれの登場人物が青春をしており、アイドルアニメの常識を覆す神アニメでしたよ。

また、登場人物も凄く良く、それぞれのキャラクターが深掘りされていくにつれめちゃくちゃ心惹かれていくんですよね~

名付けて”ゾンビランドプロジェクト”、「さくら」は他のゾンビとなった伝説の女たちとともに刺激的なライブをさせられることになる。

アイドルを夢見る少女「源(みなもと)さくら」はこれからとは違う、なりたい自分になるため、東京のアイドルオーディションを受ける予定であった……、のだが……。

自宅を飛び出した瞬間、「さくら」は軽トラックに轢かれてしまい……。

「さくら」が目覚めたのはとある洋館……、「さくら」はそこで何体ものゾンビに襲われることになり、やがて自分の姿もゾンビになってしまっているということに気付く。

やがて謎の青年「巽幸太郎(たつみこうたろう)」に「さくら」は10年前に死にゾンビ1号になったという事実を突き付けられることになる。

個人的にアイドルアニメはあまり見ないのですが、逆にこの作品を見なかったら損をすると言っても過言ではないと思っているので、気になった方はぜひ見てみて下さい。

【管理人のオススメ度】

★★★★★★★★★★

【物語の構成・面白さ】

★★★★★★★★★★

【登場人物・イラストの良さ】

★★★★★★★★★★

2018年おすすめ秋アニメランキング【2018年10月~12月編】を振り返って

と、ここまで2018年秋アニメをランキング形式で紹介してきましたが……、順位をつけるのにかなり迷いましたね~

紹介していないのですが、コメディで少し百合な「となりの吸血鬼さん」も面白い作品ですよ。

紹介した作品の中で、管理人がランキング上位に挙げたのは、見ての通り上記の作品たち。

「ゾンビランドサガ」はオリジナルアニメとして製作され、2018年を通してトップクラス。「青春ブタ野郎シリーズ」に関しては、原作をずっと読んできており、アニメにおいても期待を裏切らない出来でした。

また、「SSSS.GRIDMAN」や「やがて君になる」など神アニメ連発の2018年秋アニメでした。

それ以外にもまだまだ魅力を伝えたいのですが、ほどほどにしておいて……。

別にこの記事内で紹介している作品を購入して欲しいっていうわけでこの記事を書いているのではなく、一つでも多くの新しい作品を知って、アニメの配信や円盤を借りるなどして見て下さればと思います。

あと、紹介していない作品などもあると思うのですが、「これ紹介してないよ」とか「この作品は?」とかありましたら、コメントにて書いてくれると管理人のためになります、時間があったら、「Amazon Prime」などで視聴します。

また、この記事の感想こうして欲しいなどの要望がありましたら、コメントにてどしどしよろしくです!

そういったコメントは今後のモチベーションにつながります。

次もおそらく”2019年冬アニメランキング”を紹介できればと思っておりますので、ぜひよろしくお願いします(^^)/。

ちなみに、前回紹介した2018年冬アニメ・春アニメ・夏アニメランキングの記事はこちらです!

「ここまで読んでくれた方、ありがとうございました<(_ _)>」

スポンサーリンク

関連記事

スポンサーリンク

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

スポンサーリンク

  • メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

    1,250人の購読者に加わりましょう

  • どうも、赤の魔導書の管理人です。
    私は、アニメや漫画、ラノベ、アニメ映画など、見たり読んだりするのが好きで、「一人でも知らない人にこんなすごい作品があるんだ!!」という思いを伝えたくて、このサイトを立ち上げました。

    文章力など未熟ですが、日々(多分)頑張っているのでよろしくお願います。また、いつも赤の魔導書を見てくださっている皆様本当にありがとうございます。

PAGE TOP ↑